【観た】猿の惑星:創世記

 

【観た】猿の惑星:創世記【監督】
ルパート・ワイアット

【主な出演者】
アンディ・サーキス/ジェームズ・フランコ/フリーダ・ピント

【イントロ】
サンフランシスコの製薬会社ジェンシスの研究所に勤める若き神経科学者、ウィルが実験用に観察していた一匹のチンパンジーが、驚くべき知能を示した。そのチンパンジーには開発中のアルツハイマー病の新薬が投与されており、ウィルは上司や同僚の前で実験の目覚しい成果を発表する。ところがそのチンパンジーが突如として暴れ出し、研究所内をパニックに陥れた挙げ句、警備員に射殺されてしまったのだ。
(公式サイトより)

最後、シーザーにここが家だと言われると、ウィルが即「そうか、ここが家か、行け」って言ってた。。。簡単に認めすぎだろ、もっと説得しろよ(笑)
なかなか楽しめた作品でした。昔の猿の惑星も見たくなりました。

参考


猿の惑星:創世記(ジェネシス) (Amazon)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

*